ライセンス| JavaのAspose.Font
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]評価バージョンの制限
購入前に顧客にコンポーネントを徹底的にテストしてほしいので、評価バージョンを使用すると、通常どおりに使用できます。 Aspose.Fontの評価バージョン(ライセンスを指定しない)は、評価制限を除き、完全な製品機能を提供します。評価は、次のフォントのみでの作業をサポートします。
- CFF
- タイプ1フォントとモンセラト
- Noto sans jp
- メリウェザー
- ロラ
- Source Code Pro
- TTFフォント
ファイルまたはストリームオブジェクトを使用してライセンスを適用します
ライセンスは、ファイルまたはストリームオブジェクトからロードできます。ライセンスを設定する最も簡単な方法は、ライセンスファイルをAspose.Font-xx.x.jarファイルと同じフォルダーに配置し、以下の例に示すように、パスなしでファイル名を指定することです。
Aspose.Font for Javaと組み合わせて他のAspose for Javaコンポーネントを使用している場合は、com.aspose.font.Licenseのように、ライセンスの完全な名前空間を指定してください。
ファイルからライセンスをロードします
Setlicenseメソッドを呼び出す場合、渡すライセンス名はライセンスファイルのライセンス名である必要があります。たとえば、ライセンスファイル名を「aspose.font.lic.xml」に変更した場合、そのファイル名はcom.aspose.font.license.setlicense(…)メソッドに渡されます。ライセンスファイルは、Java用のAspose.Fontに固有のものであるか、JavaライセンスファイルにAspose.Totalを使用できます。
1// For complete examples and data files, please go to https://github.com/aspose-font/Aspose.Font-for-Java
2com.aspose.font.License license = new com.aspose.font.License();
3
4license.setLicense("Aspose.Font.Java.lic");ストリームオブジェクトからライセンスをロードします
次の例は、ストリームからライセンスをロードする方法を示しています。
1// For complete examples and data files, please go to https://github.com/aspose-font/Aspose.Font-for-Java
2com.aspose.font.License license = new com.aspose.font.License();
3
4license.setLicense(new java.io.FileInputStream("Aspose.Font.Java.lic"));