---
title: "C++でのOfficeMathの操作"
---

OfficeMath 型オブジェクトの操作がさらに便利になりました。Aspose.Words では、顧客は簡単に位置合わせでき、方程式をインラインで表示するか別の行で表示するかを管理することもできます。さらに、**MathObjectType** が利用できるようになったことで、このマトリックス オブジェクトを使用して便利なコントロールを実装できます。

次のコード例は、これらのプロパティを使用する方法を示しています:

{{< gist "aspose-words-gists" "d55d8631947d283b1f0da99afa06c492" "cpp-Programming-Documents-Fields-UseOfficeMathProperties-UseOfficeMathProperties.cpp" >}}
